ここ最近なんだかんだ使ってるファンデをまとめてみた。

こんちは。

化粧品の手持ち数は割と負けない、コスメ大好き高橋です。

今日は僕がなんだかんだで使ってるファンデーションについて書いていこうかな~みたいな。

僕が優秀だなって思ってるだけなので、主観ですがなんだかんだでめっちゃ扱いやすい商品を自由気ままに書いてみる。

って言っても優秀なファンデってたくさんあるんですよ?

値段が安いわりにいい!、とかブランドがかっこよくて好き。みたいなファンデいっぱいあります。僕の中で。

例えばセルヴォ―〇とかサン・〇―ランとか。ブランド的にスタイリッシュでかっこいいしモノはいい。

だから洋服と一緒で気分によって使い分けたかったり、それを使っている自分が好きだったりすることもあるんですが・・・(漂うナルシスト感w)

でもでも、ファンデの質感が自分の好みじゃなかったり、トレンドを取り入れすぎて(透け肌的なね)扱いづらかったり、そもそも肌がキレイな人が使うとめっちゃキレイになるみたいだったりコンセプトもブランドによって色々ですよね。

ブランドの考え方を考慮して、そのブランドを使うことを楽しむのもコスメの醍醐味ではありますが、実際、朝ねむたいのに肌作りをしっかりするなんて無理無理。ブランドの世界観なんてリアルな生活にはまじで邪魔だったりしますよね。

花より実をとりますよね。(買い物してる瞬間は花を取ってしまいますよね・・・)

だからささっと使えて、完璧な仕上がりになるものは一つは持っておきたいですよね~と思った時に無意識的に使ってる自分がいる、そんなファンデをまとめてみようかと。

前置き長いって?さーせん。

ではさっそく・・・

(商品名とかは載せますけど、テクスチャとかは自分でググって検索してくださいw)

まずは最近のお気に入りはルナソルのグロウイングウォータリーオイルリクイドです。

色は5色展開になっていてメンズだったら一番暗い色で標準的な肌色の男性が使えるかなって感じ。

このファンデは発売前に店頭でテクスチャ試して”買いだな”って思ったことを記憶してます。

テクスチャは水ファンデそのもの。ツイッターにも載せたんですがマジでいいです。

何がいいって厚塗り感と重たさがないのにカバー力は程よくあり。

この意味がお分かりになるでしょうか。

つまり!肌のコンディションが悪くても(むくみ、肌荒れ、たるみ、乾燥…etc)ファンデがスルスル乗るのです!!

これはいい。朝、何も考えなくてもファンデ使える!

ファンデってつける量とか考えないと、化粧感が出てしまうから気を使うこともメンズのみなさんは多いと思うんですけどルナソルはそんなストレスを取り除いてくれる。

ナチュラルとは薄くつけることではありません。カバーしても厚塗りに見えないことがナチュラルなのですよ、みなさん。(←誰w)

んで、水ファンデなので夏ごろに確か発売したんですよ。でもずっと買えなくて(ほかの商品ばっか買っててw)、やっと最近購入。

やっぱりいい。安心安全安定のルナソルさんでした。長丁場でも全然崩れないし汗にも強めだし、期待通りでした。

インスタにまだ載せれてないから写真とろーっと。

はい、そしてその次はこちら↓

ディオールのバックステージ フェイス&ボディファンデーション。

これもね~めっちゃいいファンデですよ。(僕は3W使ってます。)

何がいいってバランスがいい。カバー力、密着間、持ち、発色、伸びすべてにおいてperfectボディ(ケイン小杉風)。

しっかりカバーしたいとかがっりベースメイク作りこみたい時はコレ使ってますね。

あと色の展開がいい。

もともとディオールのファンデは好きで崩れないマット肌を作るフォーエバーシリーズとかツヤっぽいけど崩れないスターシリーズのリキッドファンデを使ってました。

ディオールのファンデってまじで崩れない!だから好きだったんですけど、色がピンク味強いから、時間がたってファンデ自体がくすむと顔から浮いて見えるというか、そもそも人工的な肌色の調合というなんというか。

あとはカバー力が高いのはいいんですが、マットすぎるというかなんというか。

女子でいうところの透け感とか透明感♡がないというかなんというか。

メンズからしたら、透明感?は?いらねーってなるかもしれません。

でも透明感ってメイクの概念でいうとナチュラルさにつながるから透明感って意外と大事。

てかそもそも透明感ってなに?ってメンズは思うかもしれません。だからちょっと簡単に説明すると焼き魚と生魚の違いが透明感の違いです。

焼き魚は水分ないのでずず黒い感じ、生魚は水分あるから色が発色してますよね。

この色んなところが発色している、つまり鮮度が高い状態が透明感。

鮮度が高いと若々しく見える。だから女子は透明感が好き。その透明感は年齢とともに失われるから化粧品で補ってるわけですよ。

でもメンズはどうでしょう。鮮度高いより若干枯れている方がかっこいいですよね。それは僕も思います。

でも、枯れてる状態にメイクをのせると化粧感がブチあがります。だからある程度の鮮度を保持するか、鮮度感を高めてくれるアイテムを使うことがナチュラルに見えるポイントだったりもします。

ってなんの話。

ちょっと話が脱線しすぎてるので戻すと、ディオールのバックステージは鮮度感をほどよく保ってくれるのです。(←話戻ってない)

はい、お次はこちら↓

シャネルです。(商品名=ペルフェクシオン ルミエール ヴェルヴェット40 ベージュ)

別にハイブランドだからお気に入りなわけじゃないよ?

別にシャネルもってたらかっこいいからじゃないよ??(若干それもあるかもだけど)

シャネルのベースメイクは優秀。これも何も考えずに使える。

崩れない、ムラにならない、付け心地軽い。オールOKです。

ただ一点色が明るいのしかないから、メンズには扱いづらいかもだけど、シャネルからメンズメイクブランド出ますよね。

CHANEL BOY だっけかな?BOYってとこがかわいいなぁって。

はい次!

クッションファンデなんですが、こちらはアルマーニのものです。(商品名マイアルマーニ トゥ ゴー クッション色は5.5)

クッションファンデなのにベタっとつかないし、みずみずしいから肌荒れてても乗るし、崩れないし。

軽いメイクで済ましたい時はコレ使ってます。

はい次。(ちょっと疲れてきてコメントが短くなってるw)

ナーズのクッションファンデ。(僕のやつは限定の容器ですが通常は真っ黒の容器みたいです。)

商品名はアクアグロウクッションファンデーション色は6805。

これもいいんですよ。

リキッド使うのめんどくせぇって思ってるけどメイクしなきゃって思う時に使ってまふ。

カバー力が高いんですよね~リキッドしっかりつけた時みたいな感じ。

でも軽い。付け心地が軽いんです。

最近のヘビロテはこんな感じかな~

もちろんまだまだ優秀なファンデあるので個人ブログでも紹介はしていこうと思いますが気が向くままに更新していきますよー!

ではまた後ほどのーのち。