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【#おうち時間】自宅で出来るセルフ脱毛器について調べた結果。

脱毛は女のものだと思っていたが、どうやら最近の男は髭の脱毛を結構しているらしい。

かく言う俺も、脱毛経験者だ。

どうも、メンズメイク研究員のサコタです。

今回は脱毛について、ちゃっかり語る記事をUPしていくぞ。

▶さっそく自宅で出来る脱毛器を見る

脱毛すると、毛が生えなくなる?

そもそも脱毛は何のためにするのか?

この記事にたどり着いた人は、髭の濃さや体毛の濃さで悩んでいるがほとんどかもしれない。

今まで、毛の処理と言えば剃る抜く(あるい脱毛ワックスで無理やり抜く)しかなかったが、今の主流は光やレーザーだ。

剃るや抜くの行為は一時的には、表面の毛はなくなるが、毛根がまだまだ生き残っているためまた時間が経つと濃い毛が生えてくるようになる。

そのため、定期的なメンテナンスが永遠に必要になってくるよな。

また年齢を重ねていくにつれ、毛はどんどん濃くなっていくので一時的に脱毛しても痛いだけで毛がなくなることはない。

一方で主流の光脱毛やレーザー脱毛については、一回のケアで毛がどんどん細くなって勝手に抜けていくサイクルを作ることができる。

つまり、濃いヒゲを赤ちゃんのような産毛くらいにどんんどん変化させていくのだ。

光脱毛やレーザー脱毛を繰り返す行うことで、その産毛さえも生えてこなくなり、毛穴も小さくなって青髭やVIOのラインをキレイに保つことができる。

脱毛の真骨頂とは、毛を細い産毛にしてどんどん薄くして最終的には剃らなくてもいいくらいの毛量にしていくことを指すので、だから濃い毛が生えなくなるということが言えるんだ。

自宅で簡単に脱毛するなら「光脱毛」が便利!

脱毛機器を使って、脱毛する場合光脱毛レーザー脱毛に大きく分けることができる。

光脱毛とは、写真のフラッシュのように光を当てて毛根にアプローチしていく脱毛方法のこと。

またレーザー脱毛とは医療行為のひとつで単一波長の光を肌に照射して脱毛することを指すんだ。

光もレーザーもどちらも、同じように光を当てて脱毛していくことに変わりはないが、レーザーの方が出力が強く痛みを感じる場合が多い。

痛みを感じるほど、効果があるように感じるが実はそうではない。

脱毛するのに十分な光の設定値は1~3ジュール(エネルギーの単位)と言われているらしく、それ以上のパワーだと痛みが上がり炎症のリスクが高まるだけだそうだ。

つまり毛を生えにくくしたりするなら、自宅で出来る光脱毛器でも十分可能というわけ。

これは、経験則から話すが、医療脱毛が確かに一番効果を実感したが痛みやコスパの問題から定期的に通うのが中々難しい。

そして、途中で断念してしまうことが多かったが、自宅用の脱毛器で自分のヒゲの生える周期に合わせてある程度薄くしてから、脱毛クリニックの回数を最初から数回で終わらせる方が圧倒的にコスパが良かった。

とくに若いうちにヒゲに悩んでいる場合は、まずは自宅でセルフ脱毛をしてから、それでも完全にヒゲの濃さが消え切らない場合に数回クリニックに通うのをおすすめする。

最初から高いお金をかけてクリニックに10回以上(1回おおよそ3万円以上)で通うより、ある程度セルフで脱毛してからクリニックの回数を2回とかで抑えられたら最高だ。

もちろん、自宅脱毛で対応できれば、それはそれでお金をかけずに脱毛ケアの完了ができる。

光脱毛を買うなら業務用パワーがあるものを選ぶのが吉。

色んなメーカーから家庭用の脱毛器が発売されているが、ひとつの指標として「業務用パワー」があるかどうかで判断していくのがいい。

家庭用の脱毛器だと光のパワーが低いと思われがちだが、あるんだなコレが。

脱毛サロンは光の強さがおおよそ12ジュール。(ジュールとはエネルギーの単位を表す)

1照射あたり12ジュールの家庭用脱毛器を見つけたので今日は、それを紹介していく。

脱毛ラボの”ホームエディション”という脱毛器が最高。

この脱毛器は業務用のパワーでありながら、エステ効果も搭載されている優秀な家庭用脱毛器だ。

ホームエディションの特長
  • 脱毛サロンと同じ業務用パワーを発揮
  • 痛みを抑える冷却クーリング機能付き
  • 連射モードで時短脱毛が可能
  • 指や手のひらなど凸凹の部分でも使えるタッチセンサー機能搭載
  • カートリッジの交換は不要
  • 5段階の出力レベルですべての部位に対応
  • エステ効果もあり
  • クリニックに通うよりも4分の1の費用で脱毛できる
  • 30万発もショット可能!

これらの特長の中で、特に優れているなと感じるのは冷却クーリング機能だ。

脱毛やフォトレーザーは、光の照射の際の痛みを軽減するために麻酔を使うことが多いが自宅だと自分で麻酔をかけにくい。

当てる前は肌を冷やして痛みを軽減させるアイシングが有効なんだが、この家庭用脱毛器ホームエディションはアタッチメント自体が冷却できる部分があるのでわざわざ冷却ジェルや氷水を用意する必要がなくて、気軽に脱毛ができる点がすごく良いんだ。

さらに注目したいのは、脱毛器はショット数(照射する回数)に制限がある。

つまり、脱毛器によっては機械自体の価格は安いがショット数が少なく、追加でカートリッジを購入しなければいけないものもある中、ホームエディションは30万発も打てる。

この30万発はどれくらいの回数かというと、通常脱毛サロンで全身脱毛を完了する回数は全部で18回~20回とされるが、このホームエディションは実に300回も行うことができるんだ。

脱毛サロンで20回程度のパックコースで30万かかるところを、この脱毛器であれば6万5千円という4分の1の価格で脱毛をすることができる。

また月々払い2708円で支払いができるから、購入費の負担も少ないのが魅力的だ。

自粛生活が続く今だからこそ髭や腕毛など、ありとあらゆる脱毛を可能にするホームエディションをチェックしておこう!

▶脱毛ラボのホームエディション公式ページを見る

今日はここらへんで脱毛器についての記事を終わりとしよう。

また何かいいアイテムがあれば随時紹介していくぞ!じゃあな!

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